フィクショナルな人生を求めて歩む22歳の男

映画化・ドラマ化・小説化・マンガ化にして徹夜してまで読みたい・観たい・知りたい・聞きたい面白い人生を目指して、歩んで、創って、死ぬのが夢。「まるでフィクショナルな人生を」

大学を辞めた3日後に僕は行動を開始した。

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こんばんわ、今は夜中の1:30。世界の偉大な起業家はみんなもっと遅くまで仕事をしていたに違いない。しかも彼らはめっちゃ優秀。そんな彼らでさえ、獣のように仕事をしているのに、こんな極々普通レベルの未来起業家にもちろん寝ている時間なんてない。時間がすぎて行くのに恐怖を感じつつ、季節の変わり目に凍えている。

大学を中退して行動する前に考えていたこと

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僕が行動を開始するまでに3日という空白の時間が存在する。基本的には大学中退の手続きや、友達と会ったり、退学会などをしていた。

やっと落ち着いて自分の未来について考えることができる時間になり、将来を考える。

退学をする前からやはりIT系などには興味があった。その時点で僕はMacBookAirを持ってたが、正直ググるという行為自体あまり好きではなく、むしろパソコンには日頃から特に触れてこなかった完全なるアナログ人間だという事実を認識した。

まじでタイピングも指を二本しか使えない状態だったし、大学ではレポート課題というものも特になかったので本当にパソコンに触れる機会がなかったのだ。

まー正直やめると覚悟したのもそんなやばさに気づいていたからかもしれない。

とりあえず何かをしなければいけない、そう思った僕の頭に浮かんだ言葉は『インターン』だった。

今までは本当にインターンのイの字も考えたことはなかったが、久しぶりにググってみた。そこにはWantedlyやJEEKなど、かなり面白そうなインターンがたくさん紹介していた。

日頃からこんなサービスがあったらいいなとか、アイデアベースでは考えていたので、新規事業・社長直下・webマーケなど、こんな言葉にかなり惹きつけられた。

そんなたくさんのインターン求人がある中で一際目立つものがあった。それはインドでの長期インターン。しかも経験は問わない。しかも英語力は必要と書かれていて、幸い僕の唯一の武器、英語が最初に役に立った。

僕は迷わずそこに申し込んだ。即決即断である。そこではインドで新規事業立ち上げとだけ書いてあった。詳しい内容は省くが、かなり面白そうだったのは確か。

1つ不安要素としてあったのは、僕はすでに大学を中退した、非学生であったこと。まーそんなのは全く問題なく、代表の方もすごい方でそこのインターンに決まった。

大学中退3日後に僕が行動したこと

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ということでそのインターン探しを開始したのが、大学を中退して3日後の話だ。ということで大学を中退いてまず僕が行動したのが、インターンということになる。

そして色々話した結果、僕は1ヶ月後にはインドへ渡航することが決まった。その時に不安は一切なく、ワクワクしかしてなかった。パソコンにも興味はなかったし、対ピイングも全然できないし、死ぬほどきついだろうとは想像できたが、やはりワクワクしかしなかった。

続きは次回

はてなブログをやるのがかなり遅かったということもあり、今は過去5ヶ月を回想している。できるだけ簡潔にみなさんに説明していこうとは思う。そして今の生活まで人生記録が追いつくように随時更新していく。

なので続きはまた次回更新します。その際にはtwitterでお知らせするのでぜひフォローしてください。その方がきっとみんな楽だから。 では今日は寝ます。 おやすみなさい。まー寝るのも仕事だとは思う。

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